会員情報ひろば

==いろんな情報をタイムリーに==

2025-01-01から1年間の記事一覧

南部OB会カラオケ部会の忘年会

阿南の八尾さんから12月26日に行われました南部OB会カラオケ部会の忘年会模様が届きましたので、紹介します。 今日(12月26日)南部OB会カラオケ部会の忘年会が開かれました。 12時半から16時半まで皆さん得意の喉を聞かし、至福の時を過ごし…

電友会会員2名が第23回とくしま文学賞に入選

12月20日(土)徳島新聞朝刊(11頁、12頁紙面)に今年の第23回とくしま文学賞が発表され、短歌部門に高木閑人さん(阿南)、俳句部門に高木さんと中山孝子さん(徳島市)が佳作に入選しました。 両名ともに日頃から短歌・俳句を嗜んで活躍をしてお…

電友会会員が若手狩猟者に“わな猟”の講演

二週間少し前の12月3日(水)徳島新聞朝刊(24頁紙面、左中段)に会員の中島守(ペンネーム鳥山)さんが若手狩猟者に“わな猟”の講習会で講演(実習も含む)をおこなったとの記事が載っていました。 中島さんは18年間“わな猟”を続けていて大きなイノシシを…

藍住コスモスパーク&我が菜園

我が菜園の道路を挟んですぐ東側にコスモスが乱れ咲きです、藍住コスモスパークと名づけました、菜園から眺めるといつも癒されます。毎年誰かが投稿されるので先駆けで投稿します。各地区のコスモスも載せて下さい。 我が菜園は冬場で休耕地状態です、野菜た…

近場で秋の色彩模様

電友会会員の富田さん(徳島市)から自宅裏の紅葉の画像が届きました。 冷え込んで色が冴えて、今年が最高だそうです。 富田さん、ありがとうございました。 ウォーキング途中で撮影した近場の大銀杏等とともに紹介します。

2025年度の地域文化功労者に選出

少し遅くなりましたが11月13日(木)の徳島新聞朝刊(28頁右上)に電友会会員の濱井敏之さん(徳島市南昭和町)が文化庁から2025年度の地域文化功労者に選ばれ、芸術文化功労賞を受賞の記事が顔写真とともに掲載されました。 濱井さんは竹保流尺八…

電友会会員が宮司の神社が創建千年をむかえる

少し遅くなりましたが、11月19日の徳島新聞朝刊(22頁左下)に会員の九鬼宏さん(徳島市)が宮司をつかさどる応神町の別宮八幡神社が創建千年祭のイベントで獅子舞を披露しているのが紹介されました。 また、餅投げも行われ約4千個分の餅をまいて氏子…

秋の自転車散歩道

良い天気なので自転車で散策、今年はどの家も柿の実がたわわに実っていました。昨年とは違った光景に目を引かれました。果物には裏年と表年があると言われ、よく実がなる年とならない年があるそうです。これを「隔年結果」と言い交互にやってくるそうです。…

徳島新聞社主催の読者の写真コンクールに3期連続入賞

11月14日(金)の徳島新聞朝刊(21頁左下)に電友会会員の佐藤 明さん(徳島市八万町)が第603回、第604回、今回の第605回読者の写真コンクールと3期連続入賞に輝きました。 3期連続入賞は一年前にもあり、今年の入賞は7回目で賞賛の言葉…

秋の叙勲で“旭日単光章”を受賞

11月3日の徳島新聞朝刊に電友会会員の福野伸江さん(小松島市)が秋の叙勲で“旭日単光章”を受賞し本人の写真が大きく記事とともに載っていました。 福野さんは父親を戦争でなくし、ひとり親家庭で育った頃に多くの人に助けられて今の自分があるとの信念で…

水墨画家 藤井吉信さん(吉野川市山川町)

11月11日の徳島新聞朝刊文化面(10頁)に会員の藤井吉信さんが“道程”の見出しで紙面半分程度を使用し、水墨画家として、現在に至るまでの道筋やプロセスを細かく紹介されていました。 藤井さんは、ご覧になった方も沢山いると思いますが10月末に地元…

◆第93回四国菊花品評会」(吉野川市)2名の会員出展

三好さん・楠本さん、毎年お疲れ様です、そしてありがとうございます。

電友会会員が“徳島柳檀”に入賞

令和7年11月3日(月)徳島新聞朝刊文化面“徳島柳壇”に会員・宮繁達郎さん(徳島市)の川柳が入選し作品もともに載っていました。 宮繁さんは毎年恒例のサラリーマン川柳等に世代の作品があればLINE等で情報を提供してくれ、本人も自作を今年の“徳島…

“徳島俳壇”で2名の選者から特選の評価

10月27日(月)徳島新聞朝刊の文化面“徳島俳壇”に電友会会員の高木閑人さん(阿南)の俳句が2名の選者から特選の評価を受け、その作品が載っていました。 高木さんは2週前の“徳島歌壇”でも特選に輝いており、毎回高い評価を受けています。 いつも賞賛…

日本南画院選抜展 (徳島展) 開催 藤井 吉信

10月24日(金)より、日本南画院選抜徳島展が「吉野川市文化研修センター(徳島県吉野川市)」にて開催されています。 水墨画を描いて半世紀、日本南画院徳島地区代表 藤井 瑞雲さん(本明=吉信)が中心になり、開催されています。藤井さんの作品は、観音寺…

第79回徳島県美術展 パートⅡ(書道)

第79回徳島県美術展に電友会会員の植田 忠生さん(会員)が日本画部門、山城 美三子さん(会員)が書道部門で受賞されました。 今回は、書道を見に行ってきましたので紹介します。 第三期 書道 10月22(水)~27日(月) 開催中です。 「山城 美三子さ…

電友会会員が“徳島歌壇”に特選

紹介が遅くなりましたが、10月13日(月)徳島新聞朝刊の文化面“徳島歌壇”に会員の高木閑人さん(阿南)の短歌が特選の記事が載っていました。 高木さんは何度も徳島新聞の文化面に登場し入賞していますので、皆さんもよく見聞していると思います。 現在…

徳島新聞社主催“第604回読者の写真コンクール”に入賞

10月17日(金)の徳島新聞朝刊(25頁左下)に電友会会員の佐藤 明さん(徳島市八万町)が第603回読者の写真コンクールに続き、入賞(佳作)の作品が載っていました。 佐藤さんはこのところ作品を応募したら、何かの受賞をしており感心するばかりで…

藤井 吉信さん 日本南画院選抜展 (徳島展) 開催

2025年度 日本南画院選抜展 (徳島展) 開催のお知らせ 2025年度日本南画院選抜展を「吉野川市文化研修センター(徳島県吉野川市)」にて開催いたします。 ご家族・ご友人などお誘いあわせのうえ、ぜひご来場いただきますようご案内申し上げます。(入場無料)…

第79回徳島県美術展

第79回徳島県美術展に電友会会員の植田 忠生さん(会員)が日本画部門、山城 美三子さん(会員)が書道部門で受賞されました。 第79回徳島県美術展は、3回にわたりあわぎんホールで開催されています。日本画・洋画等を見に行ってきましたので紹介します…

"遺児として戦争を語る"

9月20日(土)の徳島新聞朝刊の24頁に電友会会員の濱順子さんが“記憶を継ぐ”との内容で語っている写真と記事が載っていました。 皆さんは濱さんが県遺族協会副会長として全国各地から依頼があれば出向いて、語り部で“戦争の悲惨さ”を講演していることは…

2名の電友会会員が“徳島俳壇”に入賞

9月15日の徳島新聞朝刊の文化面“徳島俳壇”に会員の加治道子さん(徳島市)、高木閑人さん(阿南市)の俳句が入選の記事が載っていました。 二人は日頃より句作を頑張っており、加治さんは今回2名の選者から評価を受け、すばらしい限りです。 二人とも電…

徳島新聞社主催の“第603回読者の写真コンクール”に入選

9月9日(水)の徳島新聞朝刊(15頁)に電友会会員の佐藤 明さん(徳島市八万町)が読者の写真コンクールでまたしても入選の記事が作品とともに載っていました。 佐藤さんが作品を応募した時は高い確率で入賞しており、いつもながら感心しています。 これ…

戦没者の遺族代表で「終戦の日」前に記憶と記録の継承を訴え

8月13日に電友会の濱順子さんが徳島県遺族会の代表として鳥取県で行われた「平和の祈り」の集いに参加し、戦争の記憶と記録の語り部として聴衆に訴えている模様が全国ニュースで流れました。 会場には多くの人が来場していて高齢者の方は勿論のこと、若者…

日本公衆電話会徳島支部 松茂町に「災害時連絡方法のてびき」寄付

8月14日(木)の徳島新聞朝刊22頁の左最下段に電友会会員の藤井吉信さんが所属している日本公衆電話会徳島支部が松茂町に「災害時連絡方法のてびき」を寄贈の記事が写真と共に掲載されていましたので紹介します。 公衆電話の管理受託者でつくる日本公衆…

電友会会員2名が“徳島歌壇”に入賞

令和7年8月11日(月)の徳島新聞朝刊“徳島歌壇”に会員の高木閑人さん(阿南)が投稿した作品が2名の選者から特選・入選、中山善嗣さん(吉野川)の作品が特選を受賞したのが載っていました。 両名は今年春(3月?)にも両名の入賞作品が紙面に掲載され…

気をつけ前へ倣え<ヒマワリ>

暑中お見舞い申し上げます 暑いので家の中ばかりにいますが、気晴らしにバイクで走ってみたところ、壮観のヒマワリ畑を見つけ思わず写真を撮りました。藍住役場から南へ800メートルの所でシミズ精工の前です。全ヒマワリが「気を付け前へ倣え」で東へ向い…

北海道旅行の写真

徳島市の富田さんから、北海道旅行時の写真が届きましたので紹介します。 北海道には何度か出向いているそうですが、金婚式を記念しての旅だったようです。 花中心の旅行でしたが、晴天にも恵まれ楽しんできたそうです。 美瑛の山々の根雪を撮影、外は30℃…

徳島新聞社主催の“読者の写真コンクール”に再び連続入賞

7月17日(木)の徳島新聞朝刊(21頁左下)に電友会会員の佐藤 明さん(徳島市)が第601回読者の写真コンクールで佳作に入賞の記事が作品とともに載っていました。 佐藤さんは前回第600回でも佳作に入賞しており、“凄い、ふ~ん”の思いで感心して…

電友会会員が“徳島柳壇”で特選

令和7年7月7日(月)の徳島新聞朝刊文化頁“徳島柳壇”に会員の宮繁達郎さん(徳島)の川柳が特選の評価を受けた作品が載っていました。 宮繁さんは、今年春の3月3日付の徳島新聞朝刊でも特選の評価を2名の選者から貰っています。連続でゾロ目の日、しか…